真昼のテニスコートで灼熱ゲーム

歓迎コンパで無理やり処女を奪われて以来、美春は郷山に事ある毎に呼び出されて何度も性欲処理の相手をさせられてきたのである。

これまでに調教されてきたとおりに舌を使って肉棒を舐めまわしていく美春。そして亀頭を口に含んだ瞬間に吐き気を催すも我慢し続けていくのだ。

そして郷山が射精する際には美春の頭を掴んで腰を動かし始め、まるで道具の様に扱いながら苦痛を味わいつつも、別の感情が沸き始めていくのに気付く美春。

美春の口内に大量の精液を出した郷山だが、そんな美春は自身も絶頂に達してしまった事に気づいてしまう。

口の中に出された精液を飲むように言われ、美春は飲み干しながら二度目の絶頂を味わっていたのである。

だが、これで性欲の強い郷山が満足するはずもなく、今度はテニスコート上で勃起した肉棒を挿入していくのであった…。

そんな女子大生の赤裸々な学生生活はどんどん過激になって行き、そのごの大学生活も変わって行きはじめる。

幼馴染と結ばれるはずが、先輩にたいして恋に近い感情をもってしまったので複雑になって、どうすればいいのか分からずに距離を取ってしまう。

そんな漢書が唯一の心の安らぎは学校帰りのコンビニで食べるガリガリクンのソーダ味なのであった。
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