進撃のキモメンと巨人がコラボしてません

とある高校で女子達に因縁を付けられてはパシリにされている一人の男がいた。彼の名は土田直紀と言い、学年の男子の中でも最底辺に位置する男である。

そう、彼はスクールカーストと呼ばれている格付けで最下位にいたのだ。男子からは相手にされず、女子からもキモがられて下僕扱いの奴隷だったのだ。

逆に頂点に位置する男たちは、勉強ができたり、スポーツができたり、イケメンだったり。そしてこの格付けは女子達が自然と決めていたのであった。

だがそんな頂点に立てる一握りの勝ち組に新たな条件が付かされたのだ。それは誰よりも大きな肉棒を持っているという事だ。つまり女子を満足させれる男だという事なのだ。

そして直紀は自分の巨大な肉棒を女子に見せつけて、一人ずつ支配していきはじめる。さらに支配する女子を増やしていき、遂には最底辺から頂点へと上り詰めていくのだ!!

肉棒が大きいだけで女子からの評価が変わっていくという状態になり、奴隷扱いされていた直紀はコレを気に生意気な態度を取ってきた女子達に反撃に出るわけです。

Sランク女子達のリーダー格の女子を一番最初に落としていくんですが、放課後の教室で2人っきりになった時にいきなりズボンを降ろして肉棒を見せつけるんですね!

目の前に巨大な肉棒が現れて、生意気女子の目つきが変わっていくんです。直紀の肉棒を欲しそうにボーっと眺めていき、あっという間に挿入されていく事に!

もう一度味わったらやめられない直紀の肉棒。アソコが押し広げられて子宮の奥が突かれまくるほどの快感。また肉棒が欲しくなり、直紀の奴隷になっていくんです!!

ここで直紀の立場が一気に奴隷から頂点へと変わるんですね。最底辺の奴隷が肉棒一つで成り上がっていく男のロマン。かなりエロいシーンが多いのでおススメですよ♪
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